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よくあるご質問
薫習 非変性Ⅱ型コラーゲン
について

ティーエフケイ社のよくあるご質問のぺージです。
お客様から寄せられた質問とその回答をご紹介いたします。

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Q 変性Ⅱ型コラーゲンと非変性Ⅱ型コラーゲンの違いは?
A

変性Ⅱ型コラーゲンと非変性Ⅱ型コラーゲンとでは、栄養素や軟骨への届き方が異なります。

通常の変性Ⅱ型コラーゲンは、高熱処理や加水分解が施されていることで人体に存在するⅡ型コラーゲンとは構造が変わります。分子の構造が変わることで、体内に吸収されにくく効率が悪くなります。

一方、非変性Ⅱ型コラーゲンは、特許製法により人体とほぼ同様の分子構造を維持したまま摂取できます。

 
Q 美容のコラーゲンとは違うの?
A

いわゆる「美容のコラーゲン」とは「Ⅰ型コラーゲン」が配合されていることが多いです。

例えばⅠ型コラーゲンとの違いは、種類、分子構造、含有されている部位、効能効果が異なります。

 
Q コラーゲンとはどんなものですか。
A

皮膚、血管、腱、歯など殆どの組織に存在する繊維状のタンパク質で、からだを構成する全タンパク質の約30%を占めていると言われています。

種類は20種類以上あり、体の部位によって「Ⅰ型」「Ⅱ型」「Ⅲ型」と分類されています。発見された順番によって、Ⅰ型、Ⅱ型、Ⅲ型コラーゲン・・・と名前が付いていて、網目状の構造をしていたり、繊維状の構造をしていたりと役割に応じて形を変えています。

最も有名なコラーゲンはⅠ型で、皮膚や靱帯、骨などに分布していて、女性の化粧品や美容サプリなどに含まれているコラーゲンがこれにあたります。

 
Q グルコサミンやコンドロイチンと何が違うの?
A

関節軟骨の構成をみると、水分が60~80%、続いて非変性Ⅱ型コラーゲンが15~20%を占めており、その他の成分は(グルコサミン、コンドロイチン、ヒアルロン酸等を併せても)たった3~5%にすぎません。

水分を除いた場合、非変性Ⅱ型コラーゲンが関節軟骨の主成分と言えます。

グルコサミンはヒアルロン酸の構成成分の一つで、ヒアルロン酸の中に含まれているものです。コンドロイチンは軟骨の中では、ヒアルロン酸にくっついた形で存在しています。また、グルコサミンは栄養素として胃や腸で吸収されやすいので、たくさん摂取しなければなりません。

一方、本品に含まれる「非変性Ⅱ型コラーゲン」は、もともと体内にある軟骨と同じ状態なので、ピンポイントで体内に取り込めます。だから1日2粒の少量で良いのです。

 
Q グルコサミン・コンドロイチンは一緒に入っていないのか?
A

本品には含まれておりません。

 
Q どのような効果がありますか?
A

非変性Ⅱ型コラーゲンは、膝関節の柔軟性、可動性をサポートすることが報告されております。

 
Q 何日位で効果が出ますか
A

個人差がありますが、4ヶ月を目安に継続食用をおすすめしています。

 
Q アレルギーが心配です。
A

本品には特定原材料のうち、乳糖と鶏を由来原料とする鶏軟骨抽出物が含まれております。

アレルギーは人によってアレルゲンが異なりますので、原材料をご確認の上、アレルギーがご心配な方は、かかりつけの医師、薬剤師にご相談のうえ食用してください。

 
Q 飲むと太ることはあるか?
A

本品のエネルギーは2粒当たり0.86kcalとなっていますので、1日に2粒お飲みいただいても、0.86kcalしかございませんので、本品が原因で太ることは考えにくいです。

 
Q 高齢者は効きにくいのか?
A

ご年配の方にも食用していただいております。お陰様で多くのお喜びの声を頂戴しております。

   
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