ティーエフケイ株式会社ロゴ

企業情報

3つの浄化 お問合せ

プライバシーポリシー

商品紹介 TOPへ戻る
健康雑誌「壮快」内容
 
線
体質を改善し関節や筋肉を柔軟にして可動域を広げる力をサポートする
壮快食べる米ぬか

2017年11月号

「壮快」11月号 (9月16日発売)では体質を改善し関節や筋肉を柔軟にして可動域を広げる力をサポートする「新・微生物酵素」と紹介されています。

P154~156 「新・微生物酵素」より一部を抜粋してご紹介します。

 

適合性が9割以上と驚くほど高かった

鍼灸師になってから34年間、「患者さんのためにより効果的 な治療とは何か」をずっと探求し
続けてきました。

体の不調は自律神経の偏りから起こることが多いのですが、生き方を変えるだけでは、その偏りは直せません。

というのも、自律神経は、特に姿勢と重要な関わりがあります。副交感神経が派生している頸椎(背骨の首の部分)や仙骨にゆがみがあると、自律神経に影響が及び、偏りが生じます。

鍼灸療法では、刺激や熱で血流の滞りを修正できます。しかし、骨格そのものにゆがみのある患者さんに対し、鍼灸だけでは根本的な改善はできません。

~以下、省略~

 

線
「微生物酵素は生きとし生けるもののための特効薬」
免疫教科書

2016年1月号

「壮快」1月号 (11月16日発売)では「微生物酵素は生きとし生けるもののための特効薬」と紹介されています。

P94~96 「私と微生物酵素」より一部を抜粋してご紹介します。

 

動物たちに寄り添った自然療法を目指して

動物たちは、私にとって子供のころから大変身近な存在でした。

私は動物たちと遊び、寝食をともにしながら育ってきたのです。「人間とは異なる癒しを与えてくれる、動物たちに、少しでも恩返しができたら・・・」と思い、獣医師を志しました。

念願叶って、獣医師になってからは数え切れないほどの外科手術を行い、動物たちの命を救ってきました。

しかし、救えない命も多くありました。ガンや難病を患った動物に、外科手術を施したり、抗ガン剤を投与したりしても、それほど延命できません。

そもそも、手術は、動物たちに多大なストレスと恐怖を与えてしまいます。それでも、飼い主さんの愛情を信じ、震えながら診察台に横たわる動物たちの姿に、「彼らがほんとうに望んでいる医療はなんだろうか?」と悩み続けていました。

~以下、省略~

 

線
「微生物酵素」で腸から若返り
脚を温める

2015年2月号

「壮快」2月号 (12月16日発売)では「微生物酵素で腸から若返り」と紹介されています。

P150~152 「私と微生物酵素」より一部を抜粋してご紹介します。

 

毎日健康的なバナナ便で股関節痛もなくなった

テレビ番組への出演が少なくなると、皆さんから「どこか悪いのですか」「病気だったのですか」と心配されるようになりました。

ご心配なく、私は元気です。たくさんの人に元気をお分けするため、講演会などで忙しく過ごしています。

これも、「微生物酵素」のおかげです。微生物酵素をとり始めたところ、恥ずかしい話ですが、歩いていてもおならがよく出てきます。腸の中が変わり始めたのを感じました。

私の排泄周期は2日に一度、これまで毎日お通じがあることはありませんでした。

ところが、微生物酵素をとって2日後、ビックリしました。1日に何度もお通じがあり、自分が大量にため込んでいたことを気づかされたのです。

~以下、省略~

 

線
体と心を整える微生物酵素を9年間とり続けて病気に対する考え方が変わった私
耳をもむ

2014年4月号

連載18回目となる「壮快」4月号 (2月16日発売)では「体と心を整える微生物酵素を9年間とり続けて病気に対する考え方が変わった私」と紹介されています。

P134~135 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑱より一部を抜粋してご紹介します。

 

西洋医学の概念からはみ出ている微生物酵素

うつ病は、最近やっとその実態が把握され、深く理解され始めてきたようです。

以前は、うつ病に対する周辺の認識があまりにも不足していて、気の持ちよう、病気ではないかのようにいわれてきた時代が長く続きました。

しかし、うつ病には長期にわたる場合があることや、企業でもうつ病を予防する取り組みをしないと経済的損失が高いことなどの認識が広まり、ここ数年はうつ病の治療や予防に、社会的な関心が高まりつつあります。

だれにでも、うつ病になる可能性はあります。常にコントロールが利かず、危険がつきまとうのが、私たちの心なのです。

人から裏切られた、好きな異性に振られた、子どもが学校に行ってくれない……というのは、だれかを過剰に期待している心のつらさです。

世間での心のつらさの8割は、人に対する過剰な欲求、執着です。ところで、私は、微生物酵素を9年間とり続けてきました。

~以下、省略~

 

線
微生物酵素を摂取して生き方を変えれば手術後の生活は向上する
壮快

2014年2月号

連載17回目となる「壮快」2月号 (12月16日発売)では2011年8月号で、腎臓ガンの体験を紹介しました。その後の生活について解説していただきました。

P130~131 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑰より一部を抜粋してご紹介します。

 

ガンの原因は生き方でガンを治すのも生き方

ガンになる原因は、過酷な生き方にあります。長い間、無理をして交感神経の緊張状態が続くと、血液中の顆粒球がふえ、その放出する活性酸素が体を痛めつけて発症するのです。

原因がどこにあるのかがわかれば、ガンも怖い病気ではありません。

2011年8月号で、清水しづかさんの腎臓ガンの体験を紹介しました。その後、清水さんはガンを治す秘訣を体得されたようです。

私が直接治療できない患者さんに、ぜひとも参考にしてもらいたいと思います。清水さんの腎臓ガンは、進行速度の速い末期ガンでした。

闘病中の血液検査からわかるのは、異常細胞を掃除するマクロファージ(単球)の数が多いこと。

それと、抗ガン剤やラジオ波治療を受けながらも、一定のリンパ球の数を維持できていることです。

病気の根本的原因は、気の停滞による「頭熱足寒」状態です。ですから、治す基本は、まず姿勢をよくして気を通すことです。気が通れば、考え方までも前向きになります。

 

線
排泄を促し自律神経のバランスを整えて免疫細胞を活性化する微生物酵素
足首をほぐす

2013年12月号

連載16回目となる「壮快」12月号 (10月16日発売)では「排泄を促し自律神経のバランスを整えて免疫細胞を活性化する微生物酵素」と紹介されています。

P130~131 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑯より一部を抜粋してご紹介します。

 

毒出しの秘訣は快便にあり

胃ガンの根本は、交感神経が緊張状態の生き方にあります。

ガンは、交感神経の緊張でふえすぎた顆粒球が放出する活性酸素と、常在菌とによるものなのです。

ですから、交感神経の緊張をなくし、体内の毒素を外へ排泄できれば、ガンといえども恐れることはありません。

前川やよいさん(仮名・74歳)が、私のところに初めて治療に来たのは、2007(平成19)年の秋でした。前川さんは、40歳のときに子宮頸ガンの手術を受け、63歳で胃ガンの手術を受けました。そして、69歳になって、胃ガンが再発したのです。

前川さんは、顔色がうす黒く体型は細身で、まさに交感神経の緊張状態でした。「どうしても手術を受けたくない」というので、私は、磁気針でつむじから全身の痛点を刺激する治療を開始しました。

当時の私の治療は、「瀉法(しゃほう)」毒の排泄を促進する治療でした。その治療で小康状態は保てましたが、ガンの退縮には至りませんでした。

問題は、排泄でした。前川さんは排泄が非常に悪く、お通じがあるのはよくて3日に1回。

ひどいときは、便秘が1週間も続いていました。 何か自然のものでサポートできるものはないか、と思っていたときに出会ったのが戸田順博氏開発の「微生物酵素」です。

~以下、省略~

 

線
微生物酵素は体を浄化して炎症や痛みを抑え生活の質を高める
便秘が即解消

2013年10月号

連載15回目となる「壮快」10月号 (8月16日発売)では関節リウマチと微生物酵素について説明されています。

P130~131 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑮より一部を抜粋してご紹介します。

 

炎症を抑制して痛みを軽減する

私は、20代から薬剤師として薬の副作用軽減や心のケアの重要性を痛感してきました。

そして、患者さんのための自然な補助療法について考えるようになり、薬膳スパイス、漢方薬、マクロビオティックなどを勉強しました。

それらの中で私が選んだのは、アロマテラピーでした。植物の精油を使った芳香療法です。香りの働きを活用することで、心身のケアとリラックスにより、患者さんの生活の質(QOL)を高められるのです。

現在、私は都内医療機関にてサポーティブケアを担当し、患者さんの痛みやストレス、恐怖や不安を緩和するための相談を受けています。

また、医療や介護に関わるかたに、メディカルアロマの普及教育を行っています。その活動を通じて出合ったのが微生物酵素です。

微生物酵素には、微生物自身が作り出すビタミン、ミネラル、ホルモン、アミノ酸、核酸、補酵素などの生理活性物質や、微生物由来の糖脂質が含まれています。食品を熟成発酵させた酵素とは、全く異なります。

~以下、省略~

 

線
免疫力を高めて骨を強くする微生物酵素を歯科治療に応用
便秘が即解消

2013年8月号

連載14回目となる「壮快」8月号 (6月16日発売)では歯周病と微生物酵素について説明されています。

P114~115 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑭より一部を抜粋してご紹介します。

 

歯周病の最後の手段はインプラント

33年にわたる私の臨床経験からいえるのは、「重度の歯周病でも、約8割の患者さんが、残っている歯の約8割を残せる」ということです。もちろん、それには、基本のブラッシングを確実に行うことが大前提です。

歯周病は、3ヵ月単位でどんどん悪化していくので、早く治療することが肝心です。

歯を指で軽く揺すってグラグラ動く程度なら、その歯は残せます。しかし、指で上から押して、たとえ1㍉程度でも沈み込む歯は、根の先まで骨の支えがないので、残せません。

歯周病の治療では、できる限り歯茎を切らないのが基本です。歯肉表面にチップを当てヒートショックプロテイン(熱の負荷で生まれるたんぱく質)作用で患部を活性化する「レーザー治療」と、歯周ポケットに通電して消毒と洗浄を行う「高周波通電治療」を行います。

患者さんの要望が多いインプラント(人工歯根)については、私は最後の手段と考えています。当院のインプラント治療では、細くて弱い骨でも、中からゆっくり骨の幅を広げてゆくので、体の細い女性やお年寄りでも安心です。

インプラントが可能かどうかの診断や、予後の状態の精査などに使っているのが、世界でいちばん普及率の高いフランス・トロフィー社のCT(コンピュータ断層撮影)です。

このCTを使うと、顔面・骨・頸椎を広い視野で全方向から撮影できます。撮影にかかる時間はわずか11秒、立体的な3D画像、骨を輪切りにした画像で観察できるので、患者さんからも「とてもわかりやすい」と好評です。

今回は、歯科の専門家として、微生物酵素をとることで変化する骨密度を、CT画像からご紹介します。

~以下、省略~

 

線
急増する膵臓ガンに併用し著功を示した微生物酵素
腰の激痛

2013年6月号

連載13回目となる「壮快」6月号 (4月16日発売)では、膵臓ガンと微生物酵素の臨床結果について説明されています。

P114~115 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑬より一部を抜粋してご紹介します。

 

福田式自律神経免疫療法の治癒へのカギは単球

自律神経免疫療法は、白血球分画検査(リンパ球と顆粒球の比率)を基本に、磁気針などで つむじなどの体の治療点を刺激することで、自律神経の偏りを戻し免疫力を高める治療です。

しかし、それを施す先生方の治療法は、全く同じではありません。その刺激点も治療法もそれ ぞれ異なっています。

福田式自律神経免疫療法は、1995年に福田-安保理論(白血球が自律神経を支配する法則) が発見されて以来、私自身が独自の方法で創意工夫を重ねながら進化させたものです。

交感神経優位の人には体の交感神経ラインを、副交感神経優位の人には副交感神経ラインを 刺激し、排泄を促進します。

さらには、灸を使って気を補います。自律神経のバランスを整えながら「瀉(しや)」という排泄方法、「補(ほ)」という気を補う温め療法で単球(マクロファージ)を活発に動くように導く方法です。

単球は血管の外に出ると、マクロファージになります。マクロファージは、地球誕生の原生生物のころから存在し、リンパ球や顆粒球の生みの親の細胞です。

免疫反応の初めに、司令官として働き、最後は有害な物、不要な物を自ら食べ尽くし、掃除役を果たしてくれます。処理が終わると、元の数に戻っていきます。

~以下、省略~

 

線
難病の潰瘍性大腸炎に効果をあらわした微生物酵素
朝の若返り

2013年4月号

連載12回目となる「壮快」4月号 (2月16日発売)では、潰瘍性大腸炎に対する微生物酵素の効果について説明されています。

P156~157 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑫より一部を抜粋してご紹介します。

 

エネルギー(= 気 )の低下から病は発症する

私の専門は、「エネルギー医学」です。

「病は気から」といわれるように、病の始まりはエネルギーの枯渇や停滞によって生じると考えています。

体は、目には見えないエネルギー体で覆れており、エネルギー体はバリアの役割を果たしています。口から肛門までは一つの管です。

潰瘍性大腸炎は、大腸の中でバリアが破られエネルギーが漏れて発症している状態です。

エネルギー医学では薬を使用せず、自律神経免疫療法、交流磁気療法、波動水療法などの治療法(脚注参照)を用いて、バリアにエネルギーを補充、補強し、自然治癒力を高めています。

薬を使わずに治すとは、信じられないかもしれません。しかし、実際、多くの潰瘍性大腸炎の患者さんは、下痢や下血、腹痛などの症状がなくなり、やがて自律神経のバランスや免疫力が正常にむかっていきます。

エネルギー医学は、免疫力を高めて、病を治すことをサポートする治療法なのです。エネルギーレベルの高い微生物酵素も、エネルギー治療の一つになるといえるものです。

微生物酵素は、食べ物を熟成発酵させた単なる酵素ではなく、微生物自身がつくり出す天然のビタミン、ミネラル、ホルモン、アミノ酸、核酸、補酵素などの生理活性物質と、微生物由来の糖脂質を含んでいます。

その薬理効果に関しては、東北薬科大学の石川正明教授が基礎研究を行っています。

~以下、省略~

 

線
微生物由来の糖脂質が、マクロファージの機能を活性化する
視力大幅アップ

2013年2月号

連載11回目となる「壮快」2月号 (12月16日発売)では、微生物酵素の糖脂質について解説されています。

P166~167 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑪より一部を抜粋してご紹介します。

 

医学会が探し求めてきた理想的な糖脂質

私が考案した自律神経免疫療法(自律神経を調整し、免疫力を高めることを目的とした治療法)では、白血球中のリンパ球の割合を重視してきました。

しかし、最近わかってきたのは、治癒へのカギは、白血球中の単球(マクロファージ)にあるということです。

単球がふえていく人は、病が治癒に向かっていきます。単球は血管の外に出ると、マクロファージになります。

どうやらこのマクロファージが体内の不要なもの、有害なものを処理するためにふえ、処理が終わると、元の数に戻っていくようです。

マクロファージは、原生生物のころから存在し、リンパ球や顆粒球の生みの親ともいえる細胞で、免疫反応の最初には司令塔として働き、最後には有害物質や不要な物質を食べ尽くして、後片づけを行います。

二年前から臨床に用いている微生物酵素がマクロファージを活性化することは、東北薬科大学の石川正明教授の基礎研究では証明されていましたが、最近、新たなことがわかりました。

~以下、省略~

 

線
病気はエネルギーの不足や停滞が原因。微生物酵素のエネルギー補充で治療にむかう
高血圧

2012年12月号

連載10回目となる「壮快」12月号 (10月16日発売)では、微生物酵素の臨床試験を紹介しています。

P132~133 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑩より一部を抜粋してご紹介します。

 

微生物酵素は可能性を秘めたエネルギー食品

一般的に、現代医学は病気を治すといわれていますが、実際には現代医学は病体を治療する医学です。

本来、病気には「気の病」と「体の病」の二つを含んでいますが、「気の病」はいつしか西洋医学からは忘れ去られ、東洋医学や代替療法の中にしか存在しなくなりました。

私の病院では、薬を使わずに「気」から病を治す、いわゆるエネルギー医学での治療を行っています。長い間、エネルギーと取り組んできた結果、病気は、気の停滞や枯渇、気の漏れによって起こることがわかりました。

エネルギー医学は、曲がったり破壊されたりした関節をもとどおりにするというような、身体的な改善はできませんが、エネルギーを補充して免疫力を高め、治癒に向かわせることはできます。

例えば、アトピー性皮膚炎は皮膚、潰瘍性大腸炎(主大腸粘膜に潰瘍やびらんができる原因不明の病気)は大腸粘膜からエネルギーが漏れている状況です。円形脱毛症やうつは頭部にエネルギーが停滞している状況です。

エネルギー測定器(アキュプロV)で測定すると、円形脱毛症やガンの患者さんはエネルギーレベルが1、未病の患者さんは2と非常に低下しています。

波動水や交流磁気、頭皮針などの方法で、症状に応じて生命エネルギーを高めたり、円滑に回るようにする治療により、エネルギーが改善して安定したりすると、患者さん自身が実感できるほど症状が変化していきます。

~以下、省略~

 

線
治癒へのカギを握る免疫細胞マクロファージを活性化させる微生物酵素の底力
股関節

2012年10月号

連載9回目となる「壮快」10月号 (8月16日発売)では、微生物酵素の臨床試験を紹介しています。

P152~153 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑨より一部を抜粋してご紹介します。

 

排泄を促し活力を補う治療法が必要

私の行う自律神経免疫療法は、さらに進化を遂げています。

基準とする白血球分画検査(白血球の種類別の割合を調べる検査)では、単球(マクロファージ)の数に注目しています。マクロファージは、白血球の中の最も古い免疫細胞です。

健康なときは、ほぼ一定の数を保っていますが、体が緊急の状態になったり、異物が多くなったりすると、マクロファージは急激に数をふやし、健康な状態に戻そうと働き始めます。

つまり、病気の治癒に向けてどうしても欠かせないのが、マクロファージの数なのです。病気が治癒へ向かうときや、瞑眩反応(好転反応)の前後にはマクロファージの数が上昇していることが多く、その数が多い患者さんほど治癒へ向かう力がとても強いようです。

~以下、省略~

 

線
体の中の生命力や活力を高めがんばる力を発揮させ病気を撃退する微生物酵素
寝るだけ

2012年8月号

連載8回目となる「壮快」8月号 (6月16日発売)では、微生物酵素を食用した時の患者さんの変化について説明されています。

P132~133 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑧ より一部を抜粋してご紹介します。

 

骨格矯正で土台をつくり慢性症状には微生物酵素

私が施術を行う芝崎プロポーションクリニックは、東京・青山にある骨格矯正サロンです。創業二一年、骨格の歪みを手技のみで矯正する画期的な方法が話題になっています。

長年、患者さんに施術を行っていると、体が硬くなることで、さまざまな症状が起こっているように思えます。

例えば、ひざ痛の患者さんは、腰や背中、股関節がとても固くなっています。

病院で「軟骨がすりへりひざの痛みが出ているので治せない」と診断されたそうですが、施術により股関節や腰、背中を柔らかくすると、ひざの負担はへり痛みが出なくなります。軟骨が復元したわけではないのに、痛みがなくなるのです。

こうした体の不調の原因は、骨格からきているゆがみがほとんどです。手技だからこそ、微妙なずれがわかります。

慢性疾患である肩こり、頭痛、腰痛、便秘、耳鳴りなど、改善しにくい症状を持っている患者さんは、たった一回の施術では治りにくい現状があります。

そういう場合に、力を発揮してくれるのが微生物酵素です。微生物酵素を私自身がとったところ、アトピー性皮膚炎が二ヵ月ほどで治ってしまいました。

この微生物酵素は、特に治りにくい症状で、治療方法がわからない患者さんにおすすめしています。なぜだか、不思議といい反応を引き出してくれます。

~以下、省略~

 

線
生活習慣病の歯周病を根本の血液から改善する不思議な微生物酵素
壮快

2012年6月号

連載7回目となる「壮快」6月号 (4月16日発売)では、微生物酵素と歯周病の関係、血液像について解説されています。

P156~157 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑦ より一部を抜粋してご紹介します。

 

血液像で確認された微生物酵素の効果

歯や歯茎は体の一部分のため、体全体とは関係しないと思われがちです。しかし、全身の健康状態を表す重要な部位です。

歯科における生活習慣病は歯周病です。歯周ポケットの深さが四ミリ以上もあると、口腔内に嫌気性菌がはびこり、気付かないうちに歯周病菌が勢力を広げ歯茎の腫れ、出血、歯周組織を破壊し歯を失わせ、肺炎や心臓病など全身に波及していきます。

私のクリニックでは高周波を歯周ポケットに通電して消毒と洗浄を行う高周波治療、歯肉表面にチップをあてヒートショックプロテイン(熱の負荷で生まれるたんぱく質)作用で、患部を活性化させるレーザー治療といった先端技術による高度な歯科治療を10年以上も前から行っています。

そのかいあって歯周病の治療や予防には高い実績をあげています。

しかし、歯科治療を行っても免疫力の低下している人には、症状が改善しないケースがあります。

露出した歯茎を指で押すだけで膿があふれでるような歯槽膿漏になると、唾液中の免疫力も弱く口腔内細菌もなかなか改善に向かいません。

そういう場合は口腔内の状態を完全に回復するための栄養療法(ニュートリション・セラピー)が大事で、全身の状態を整えるバックアップが必要になります。

なかなか改善できない患者さんには微生物酵素をすすめています。

~以下、省略~

 

線
免疫細胞の元祖マクロファージを活性化させ脳梗塞のマヒからアトピーまで改善する微生物酵素

2012年4月号

連載6回目となる「壮快」4月号 (2月16日発売)では、微生物酵素の臨床試験結果についてまとめています。

P170~171 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑥ より一部を抜粋してご紹介します。

 

椎間板ヘルニアの髄核を異物として食べて吸収

微生物酵素の臨床データーを整理していくと、マクロファージが治癒と大きくかかわっていることに気がつきました。

これまで自律神経免疫療法では、白血球でもリンパ球と顆粒球(かりゅうきゅう)のバランスに注目し、マクロファージにはそれほど重きを置いてきませんでした。

マクロファージは「気まぐれ細胞」とも呼ばれ、白血球の中でも最も古い免疫細胞です。なんでも食べる貪食(どんしょく)能力を持ち、サイトカイン(生理活性物質)を出して、免疫細胞間の情報伝達や酵素やホルモンにまで働きかけ、体全体を健康な状態に導いてくれます。

先日、NHKの番組で、マクロファージが椎間板(ついかんばん)ヘルニアの原因である髄核(ずいかく)(背骨の骨と骨の間にある椎間板の中にあるやわらかな部分)を異物として食べて吸収し、治癒に向かうことが放映されていました。

髄核が飛び出た周囲は炎症が強く、マクロファージの働きが活発になって髄核を食べ尽くし、痛みを感じません。

個人差がありますが、大きなヘルニアほどなくなりやすいそうです。そのため、ヘルニアに手術は必要なく、マクロファージの働きを生かせば治ります。

~以下、省略~

線
体全体のバランスを整え疲労が回復し免疫力が向上するばかりか精神面も元気になる
壮快

2012年2月号

連載5回目となる「壮快」2月号 (12月16日発売)では、微生物酵素を食用した体感について説明されています。今回は、微生物酵素をとってわずか二ヶ月で全身の炎症反応と疲れが解消し痛みまで和らいだ女性がインタビューに答えて下さいました。

P96~97 「プロがすすめる微生物酵素」連載⑤より一部を抜粋してご紹介します。

 

精神的な疲れの回復に最適な微生物酵素

私と微生物酵素の出会いは、平成一六年三月、早いものですでに七年がたちます。微生物酵素と出会った当時は、体も心もぼろぼろにおかしくなっていました。

一日二五人ほどの診察、一カ月三〇〇~四〇〇人の患者さんをかかえて、何とか役に立てればと自分の携帯電話の番号を教えていました。そのため、三六五日のうち三六〇日は、午前二時まで患者さんからの電話が鳴りっぱなしでした。

診察の合間に、テレビの仕事で東京に出かけ、本番前のビデオ収録のために約五時間の撮影、というスケジュールを続けましたが、精神的なプレッシャーもあり、眠れないこともよくありました。

心身の疲労を回復する時間がなかったので、微生物酵素を毎日とり始めました。精神的な支えとして頼りにしていた部分すらあったと思います。

微生物酵素は、微生物が生み出すビタミン、ミネラル、アミノ酸、補酵素などの生理活性物質をたくさん含んでいます。

果物や野菜を発酵させた植物酵素とは、全く違うものです。その働きは、消化酵素から代謝酵素にまでおよび、疲労回復、免疫力の向上、抗炎症、痛みの抑制にも作用します。

~以下、省略~

 

線
ガン治癒は早期治療が重要です。微生物酵素を併用しています。
壮快

2011年12月号

連載4回目となる「壮快」12月号(10月16日発売)では、微生物酵素の臨床試験結果について 説明されています。
今回は、糖尿病治療のインスリン注射が不要になった男性がインタビュ-に答えて下さいました。

P176~177 「プロがすすめる微生物酵素」連載④ より一部を抜粋してご紹介します。


微生物酵素と西洋医学の併用で
顕著に変化が現れた

現在、私の病院では微生物酵素の臨床を四ヶ月間行っています。

微生物酵素は、果物や野菜を発酵させた植物酵素ではありません。

その成分は微生物が生み出すビタミン、ミネラル、アミノ酸、ホルモン、核酸、補酵素などの生理活性物質を、豊富に含んでいます。

また、消化酵素から代謝酵素まで含み、疲労回復、免疫力の向上、抗炎症、痛みの抑制にまで力を発揮してくれるものです 。

~以下、省略~

 

線
治癒への道はとにかく便秘解消。微生物酵素が排泄を促進してくれます。
壮快

2011年10月号

連載3回目となる「壮快」10月号 (8月16日発売)では、「微生物酵素による排泄の促 進」について 説明いただきました。
今回は乳がん手術の後遺症のリンパ浮腫が微生物酵素で解消された73歳女性がインタ ビュ-に答えて下さいました。

P178~179 「プロがすすめる微生物酵素」連載③ より一部を抜粋してご紹介します。

 

体にある自分で病気を治す仕組み

現代医療は、体内の悪いものをすべてなくそうとするからおかしくなっています。

例えば、腸内細菌には、善玉菌、悪玉菌、日和見(ひよりみ)菌がいます。悪玉を殺そうとすると、善玉菌まで死んでしまいます。

悪玉菌を殺さないで、日和見菌を善玉菌に変えれば体が健康づくりを応援してくれます。つまりバランスです。

今の医療は、悪いものを取り除くか、絶滅させようとするため、本来治るようにできている体の仕組みまでを破壊して、病気を治らなくさせています。

~以下、省略~

 

線
病気の原因は自律神経の偏りと頭熱足寒。微生物酵素は治癒への手助けをしてくれます。
壮快

2011年8月号

微生物酵素の臨床試験結果につ いて説明くださいました。
今回は腎臓ガン、肝臓ガンだった方のインタビュー記事も掲載されています。

P196~197 「プロがすすめる微生物酵素」連載② より一部を抜粋してご紹介します。

 

便の腐敗臭が減少し痛みも消え熟睡できる

自律神経(意志とは無関係に内臓などの働きを支配している神経)には、交感神経と副交感神経があり、どちらかに偏りすぎると種類は違いますが、病気を引き起こします。

交感神経が優位になると、免疫細胞の一種である顆粒球がふえます。ふえた顆粒球が、活性酸素(体に悪い作用をする酸素)を吐き出し、粘膜上に炎症をもたらしてガンや胃潰瘍などを引き起こします。

副交感神経が優位になると、免疫細胞の一種であるリンパ球がふえ、ぜんそくやアトピー性皮膚炎などアレルギーの病気を引き起こします。

以来、自分の理論を実証するため、メスを捨て、磁気針で体の痛点を刺激して自律神経を調整し、免疫を高める治療法を生み出しました。

結果、血流は改善し、体温が上がり、毒の排泄を促せるようになりました。

~以下、省略~

 

線
微生物酵素をとるとなぜ病気が治っていくのか科学的裏づけを証明できました
壮快

2011年6月号

基礎試験に基づき、微生物酵素の科学的裏付けについて説明して下さいました。
また、今回は重篤なリウマチだった方のインタビュー記事も掲載されています。

P112~113 「プロがすすめる微生物酵素」連載① より一部を抜粋してご紹介します。


微生物酵素は土や水の浄化から開発

微生物酵素は、微生物がつくり出す、ビタミン、ミネラル、アミノ酸、核酸などの生理活性物質です。微生物酵素の健康効果は、土や水のしくみを、ヒトの体に活用したものです。

不思議なことに、微生物酵素をとり始めると、ガンや高血圧症、糖尿病、難病に悩まれる三〇〇〇名以上のかたがたの病気が治癒へ向かったというのです。

どうして治っていくのかわからないので、研究をしてほしいと開発者から要請されました。

微生物は、宿主(寄生対象の生物)の中で栄養分を吸収しやすく分解したり、微量成分を蓄積し保持したりするよう働いています。

また、免疫を調整する働きのあることもわかっています。 そこで微生物酵素を使って、動物や試験管での基礎試験を行ってみました。

~以下、省略~

線

 

TOPページへ戻る

Copyright TFK CORPORATION.
All rights reserved.
d