ティーエフケイ株式会社ロゴ

企業情報

3つの浄化 お問合せ

プライバシーポリシー

商品紹介 TOPへ戻る
書籍紹介

 home < プレスリリース < 2012 < 書籍紹介 非常識の医学が病を治す

 

日本における免疫学の権威である安保徹先生、自律神経免疫治療研究会会長である永野剛造先生、自律神経免疫療法の確立者である福田稔先生の新書に当社の微生物酵素が取り上げられました。  
 
非常識の医学が病を治す

非常識の医学が病を治す

安保徹/著
永野剛造/著
福田稔/著

書籍紹介
3名の自律神経免疫療法を提唱する医師が、免疫医療の最新理論と実践法、細胞のエネルギーと病気のかかわり合いを詳しく解説する。

 

著者紹介
 
安保徹

安保徹先生

(あぼとおる)

1947年

青森県生まれ

新潟大学大学院医歯学総合研究科教授(国際感染医学講座・免疫学・医動物学分野)。

医学博士。

89年「胸腺外分化T細胞」を発見、96年に「白血球の自律神経支配の仕組み」を解明する等、多くを発見した世界的免疫学者。

免疫学の最前線で活躍されています。

 

長野剛造

永野剛造先生

(ナガノゴウゾウ)

1950年 東京都生まれ

医学博士。

日本自律神経免疫治療研究会会長。

永野医院院長。

麻酔科から皮膚科医の専門医となり、薬を使わずに頭皮針療法、波動僚法、交流磁気療法、自律神経免疫療法などのエネルギー医学を駆使して難治性の病を治癒に導く。

円形脱毛症患者の駆け込み寺としては特に有名になっています。

 

福田稔

福田稔先生

(ふくだみのる)

1939年

福島県生まれ

福田医院院長。

日本自律神経免疫治療研究会理事長。

注射針やレーザーで皮膚を刺激して血流障害を改善し、免疫を高めて病気を治す自律神経免疫療法を確立。

がんをはじめとする難病の治療に著しい効果を上げられています。

 

本書一部紹介

本書の食生活「マクロファージを活性化する日本の伝統食品」、P247からP251にわたり記載。

一部を抜粋してご紹介します。

 

<マクロファージを活性化
させる糖脂質>

免疫を担う白血球の中でもマクロファージは原生生物の頃から存在する細胞です。

どんなものでも貪欲に食べつくす貪食細胞で知られています。

患者さんの中でも、マクロファージが成熟化する前の単球がふえていく人は病が治癒にむかうことがわかっています。

これまでマクロファージの役割や意味については、あまり解明されていませんでしたが、急激にふえ続けるのは、どうやら体内の不要な物を処理するためのようで、処理が終わるとまた、元の数に戻っていきます。

たまたま、臨床依頼のあった微生物酵素を、治療と併用し始めると、患者さんに不思議な変化があらわれました。

「頭熱足寒」だった患者さんが、「頭寒足熱」となり、便秘も軟便も健康な便になって排泄がスムーズになります。

土や水を浄化する働きがあると聞いていた微生物酵素の基礎研究データを確かめてみると、マクロファージを強化し免疫力を上げるデータがありました。

~以下、省略~

 

TOPページへ戻る

Copyright TFK CORPORATION.
All rights reserved.
d