ティーエフケイ株式会社ロゴ

企業情報

3つの浄化 お問合せ

プライバシーポリシー

商品紹介 TOPへ戻る
 
小まめ知識

 

 

カラダを温めて夏を元気に乗り切ろう!

 

暑い夏こそカラダを温めましょう!

子供の頃、お母さんに「腹巻きをして寝なさい」と言われた覚えはないですか。寝苦しい夏の夜、こんなに暑いのにどうしてと不思議に思いませんでしたか?
実は、暑い夏だからこそカラダを温めることが大切なのです。


腸内細菌が夏バテのカギを握っていた!?

私たちの腸には、100〜200兆個もの腸内細菌がすんでいて、食べたものを分解したり、体内に侵入してきた悪い細菌から体を守ってくれています。この腸内細菌が、活発に働くためには、37℃が適温とされています。しかし、最近は至るところで冷房が効いていて、体が冷やされがちなため、細菌が活発に動けず、夏バテをはじめとした病気にかかりやすくなっているのです。


夏の冷えは万病のもと
さらに、おへその周りには無数のリンパ管が張り巡らされています。
この中にはリンパ液が流れ、栄養の運搬や老廃物の処理、外敵に対する免疫などの重要な役割を果たしています。そのため、継続した冷却はリンパを含む体液循環を悪くし、免疫力を低下させることにつながります。『夏の冷え』の蓄積は、秋や冬に風邪などの病気にかかりやすくなってしまいます。
日頃の生活習慣を見直して冷え予防を心掛
けましょう。

カラダを温める方法



入浴


●食材でポッカポカ

たまねぎ、ニンニク、ショウガ、豚肉などよく噛んで食べることも体温上昇には必須!

●入浴で温める
シャワーで汗を流すだけでなく、半身浴(ぬるめのお湯)でリラックスしたときに働く副交感神経を刺激し、疲れた体をリフレッシュ!

●体温調節を強化
冷房の効いた所で過ごすと汗腺が退化します。暑いときこそ、汗をかいて体温調節能を鍛えましょう!


その他にも様々な情報を取り扱っていますので、是非ご覧下さい。



まめ知識[目次]へ

食と健康[目次]へ

病気解説[目次]へ

当社製品一覧へ

お問い合わせ

TOPページへ戻る

 

 

Copyright TFK CORPORATION. All rights reserved.