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血液を勉強しよう

 

 

血液って何?

血液といえば、ケガをしたときに傷口から出てくる『赤い液体』というのは皆さんご存知のとおりです。

血液は何?と聞かれた場合、人間の体の中を流れる液体のひとつ。と答える事も正解です。

 

成分と寿命

赤血球(せっけっきゅう)、白血球(はっけっきゅう)、血小板(けっしょうばん)、血漿(けっしょう)で構成されています。

寿命は約120日間です。

※厳密には成分ごとに寿命は異なりますので、別ページで解説します。

 

役割

・細胞に栄養を届けること

・肺で取り込まれた酸素と二酸化炭素の運搬

・老廃物などの運搬

・異物から体を守る免疫の役割

主な役割は運搬と防御です。

 

血液の循環

体を構成している細胞は血液が流れているおかげで、元気な状態を保っています。

すなわち、我々が元気でいられるのは血液が循環しているからです。

 

血液はとても大切

ではこの液体「血液」にはどのような働きがあるのでしょうか?もう少し調べてみましょう。

 

 

血液には様々な成分が含まれており、酸素・栄養素・老廃物などの運搬、体温調整、細菌やウイルスからの感染防御など、生命を維持するためにとても重要な働きをしています。

また、身体の隅々を循環しているため、常に全身の健康状態を反映しており、どこかに異常があるとその成分にも影響が現れます。

そのため、血液検査は健康のバロメーターとしてとても重要な検査なのです。

 

このコーナーでは、豊富な情報が詰まっている『血液』の基礎知識について紹介していきます。

 

その他にも様々な情報を取り扱っていますので、是非ご覧下さい。

 

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