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 壮快(2013年4月号)より『プロがすすめる微生物酵素』で当社の微生物酵素の記事が掲載され
ました。


壮快 2013年4月号


マキノ出版


連載12回目となる「壮快」4月号 (2月16日発売)では、潰瘍性大腸炎に対する微生物酵素の効果について説明されています。


   P156〜157 「プロがすすめる微生物酵素」連載Kより一部を抜粋してご紹介します。



<難病の潰瘍性大腸炎に効果をあらわした微生物酵素>

 
エネルギー(= 気 )の低下から病は発症する


  私の専門は、「エネルギー医学」です。「病は気から」といわれるように、病の始まりはエネルギーの枯渇や停滞によって生じると考えています。
  体は、目には見えないエネルギー体で覆れており、エネルギー体はバリアの役割を果たしています。口から肛門までは一つの管です。
  潰瘍性大腸炎は、大腸の中でバリアが破られエネルギーが漏れて発症している状態です。
  エネルギー医学では薬を使用せず、自律神経免疫療法、交流磁気療法、波動水療法などの治療法(脚注参照)を用いて、バリアにエネルギーを補充、補強し、自然治癒力を高めています。
  薬を使わずに治すとは、信じられないかもしれません。しかし、実際、多くの潰瘍性大腸炎の患者さんは、下痢や下血、腹痛などの症状がなくなり、やがて自律神経のバランスや免疫力が正常にむかっていきます。
  エネルギー医学は、免疫力を高めて、病を治すことをサポートする治療法なのです。
  エネルギーレベルの高い微生物酵素も、エネルギー治療の一つになるといえるものです。
  微生物酵素は、食べ物を熟成発酵させた単なる酵素ではなく、微生物自身がつくり出す天然のビタミン、ミネラル、ホルモン、アミノ酸、核酸、補酵素などの生理活性物質と、微生物由来の糖脂質を含んでいます。
  その薬理効果に関しては、東北薬科大学の石川正明教授が基礎研究を行っています。

                                                   〜以下、省略〜



 
 


                            
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