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 壮快(2011年8月号)より『プロがすすめる微生物酵素』で当社の微生物酵素の記事が掲載され
ました。


壮快 2011年8月号


マキノ出版

微生物酵素の臨床試験結果につ いて説明くださいました。
今回は腎臓ガン、肝臓ガンだった方のインタビュー記事も掲載されています。


   P196〜197 「プロがすすめる微生物酵素」連載A より一部を抜粋してご紹介します。



<病気の原因は自律神経の偏りと頭熱足寒。
          微生物酵素は治癒への手助けをしてくれます。>


 便の腐敗臭が減少し痛みも消え熟睡できる

 自律神経(意志とは無関係に内臓などの働きを支配している神経)には、交感神経と副交感神経があり、どちらかに偏りすぎると種類は違いますが、病気を引き起こします。
  交感神経が優位になると、免疫細胞の一種である顆粒球がふえます。ふえた顆粒球が、活性酸素(体に悪い作用をする酸素)を吐き出し、粘膜上に炎症をもたらしてガンや胃潰瘍などを引き起こします。
 副交感神経が優位になると、免疫細胞の一種であるリンパ球がふえ、ぜんそくやアトピー性皮膚炎などアレルギーの病気を引き起こします。
 以来、自分の理論を実証するため、メスを捨て、磁気針で体の痛点を刺激して自律神経を調整し、免疫を高める治療法を生み出しました。結果、血流は改善し、体温が上がり、毒の排泄を促せるようになりました。



                                                           〜以下、省略〜




 

                            
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