home < プレスリリース < 2013 < 書籍紹介 婦人公論5月7日号
 

           
  婦人公論5月7日号(4月22日発売)より当社の微生物酵素の記事が掲載されました。


婦人公論 5月7日号


中央公論新社


婦人公論5月7日号(4月22日発売)で、微生物酵素について語っておられます。


   P134〜137 『「腹の主」の声を聞き、身体に語りかけて生きる』より一部を抜粋してご紹介します。


30代から1日二食

 朝は4時起床。昨年の秋から古代インドの呼吸法とヨガ、瞑想を始めて、1時間早く起きるようになりました。瞑想を20分ほどすると、3〜4時間寝たかのようにすっきりするのです。最後に逆立ちを5分して、下がった内臓を、すべて本来あるべき位置にあげます。
 それから簡単な朝食です。グレープフルーツと旬のフルーツを数種類、日によってヨーグルトや豆乳、甘いものを少し。酵素と梅エキスはかかさず摂っています。
 食事は30代になってから1日二食です。朝とお昼をいただくか、夕食会などがある時は、お昼を省いて夜に備えます。アトリエにこもって日本画の制作を行う日は精神を研ぎ澄まして集中したいので基本的に1食。腹七分目で日々過ごせると、身体に余計な負担がかからず快調ですよ。
 今の生活のリズムができるまでには、紆余曲折がありました。若い頃は、「健康」なんて意識は有無。ろくに眠りもせず、好き勝手に食べて飲んで遊んで太って・・・・・まさに無頓着で動物的な生き方をしていました。朝目が覚めれば二日酔いで、「また食べてしまった」と自己嫌悪する。出演したテレビ番組のVTRも「こんな姿でよくテレビに出ているな」と辟易してすぐ消すような毎日でした。



                                                 〜以下、省略〜



 
 


                            
Copyright TFK CORPORATION. All rights reserved.